




こちらの情報を見て、今回の“旅”を計画しました。 この付近には、“かんぽの宿・白浜”があります。昨年の9月に泊まっていますが、総合点で余りよい印象を持たなかったので、今回は、比較の意味で隣接(ほぼ同じエリア内)のこちらにしました。 こちらのHPの写真とキャッチフレーズ「紀州の海を目の前に望む、全室オーシャンビューの宿」を見て、決定。嘘、偽り無です。満足です。 こちら(ピクニック・バリフリ情報の“かんぽの宿・紀伊田辺”のページに書かれている公式HPのURLは、“かんぽの宿”のHPのURLなので、再検索が必要です。直リンクするようのURLの記載を変更して下さい。 http://www.kanponoyado.japanpost.jp/yado/kiitanabe/ よって、24/1/10~11日に宿泊しました。 バリアフリーの部屋は309号室です。 バリアフリー設備はびっくりするほど充実しています(必ずしも良いとは言えないが) 浴室・病院や障害者施設(常時障害者の方を介護するような、要介護者に対する設備が整っていますが、問題点を指摘しますと、シャワーチェアー、多分矢崎のイレクターを使ったものと思いますが、座面の清掃が悪い、カビ、しみなどが目立った。風呂のボディシャンプーを塗りつけて洗ったが、落ちないが気持ちが悪かった。背もたれのパイプの形状が直線で背中に当る部分が痛い。 床面の水勾配の取り方が悪く、水はけが悪い。床面が朝まで濡れていて、一体になっている便座付近も濡れていて困った。入口の引き戸付近にもグレーチング(排水用の溝と溝蓋)が必要。 浴槽前のグレーチングに滑り止めのネット状のものが有るのは良い。風呂~トイレ~ベットへの移動・吊り上げリフト付だが操作の説明がなかった。 部屋のドアーは、自動電動式で開いたのは驚いた(操作の説明はなかった) ベッドは2台あったが、両方とも電動式介護用だった。 部屋は広くてお勧めです。 約40cm上がり框を上がったカーペット式の和室風の部分がある。(3畳くらい、変形三角型) 総合的に満足です。 入湯税の話。 この宿にも、車いす対応の温泉施設がありません(家族風呂のようなものがない)ので、入れないのに入湯税は何故必要かと聞いたら、入湯税分値引きしますとフロントから返事があった。 駅からの送迎のバスの便が良くない。 レンタカーを使ったがそのような面で問題がある。 車いすマークの駐車スペースは2箇所あり。 (今回の旅は“かんぽの宿・熊野”とこちらの2箇所の宿泊を計画したが、“かんぽの宿・熊野”大阪から泊まりに行くには、熊野市→新宮駅での列車の接続が悪く、“かんぽの宿・熊野”への宿泊は諦めて、熊野の宿“なぎ” 0735-52-3535 〒649-5141 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町市屋1056 http://www.kumanonoyado-nagi.com/index.html バリアフリーの部屋203に宿泊しました。こちらも元々は「国民年金健康保養センター「くまのじ」が民間運営になったもので、かなり満足できる宿でした。
BBSにも書きましたが、「東横イン新大阪駅東口」(在来線口)がオープンする前は、友人が大阪に来た時の定宿でした。 こちらから、「東横イン新大阪駅東口」に定宿を変更した理由は、①宿泊料が500円安い。②洗濯機が乾燥もやってくれる全自動タイプ。③室内のテーブルが大きい(梅田・中津は小型冷蔵庫用の配置=初期タイプのところに大きな冷蔵庫を突っ込んであったので、車いす使用者はテーブルの前に座れなかった。梅田・中津の支配人に直訴して、以降私が予約したら、冷蔵庫の位置を変えて、車いす使用者がテーブル前に座れるようにしてくれています)④梅田・中津は駐車場の駐車可能台数が少ない。⑤朝食に対する不満があった(抽象的でゴメンなさい。支配人も頭を抱えていました) 部屋の内容は、標準的な東横インのバリアフリールーム(ハートフルツイン)です。 手前に引くドアーを開けて、右手がトイレ&洗面台がある小部屋、左手が浴室。何れも天吊り引き戸なので、床には、レールがないので段差は皆無です。正面にテーブル。左右にベット。右側のはセミダブルサイズです。 地下鉄中津駅の2号出口(地上行きエレベーターはココだけ)から車いすで10分くらいかかります。信号を2つ渡ります。移動距離200mくらいあります。 この付近の東横インとしては、「大阪梅田東(北区西天満)」ココも新大阪駅東口も満室だったので12/30~1/2友人が泊まります。十三駅西口等があるので、ココがダメでも順番に探して行けます。ハートフルツイン(バリアフリールーム)は直接電話をかけての予約となります。
こちらのホテルには宿泊した事がないので、部屋内のことは解りませんが、知っている範囲で書かせて頂きます。 障害者駐車場(車いすマーク)は、1台分1階車寄せの横の部分にありますが、シャトルバスが前に止まりますので、事前に話をしておく方が良いと思います。 地下の駐車場には、障害者駐車(車いすマーク)スペースは、ありません。と言うか、地下からのエレベーターがありません。 バリアフリールームが1部屋で、「シングル又はツインのハンディキャップルーム」と言う意味が解りません。 車椅子用トイレ1箇所。場所はフロントに向かって左手の紳士用トイレの奥です。 12/24の日記にも書きましたが、写真3_「ホテル・大阪ガーデンパレス」ロビーの車いす対応トイレ。表示に注目。車いすマークが赤と黒で書かれていますね。ココは男性用トイレ通路の奥にあります。男性も女性もどうぞ、と言う意味でしょうが、ウォシュレットは男性専用タイプ(ビデがない)ココを使った女性障碍者が案内してくれたホテルの従業員一緒に大笑いしたそうです。地下鉄・新大阪駅前から同ホテルのシャトルバスが概ね20分毎に運行されています。 新大阪駅ホームの北側エレベーター(A階段とB階段の間)で下のコンコースに降りて、北改札口を出て、正面やや右方向に進むとエレベーターに繋がる通路があり、このエレベーターで下に降ります。歩道を右手(東方向)に進むと歩道上に幾つかのシャトルバスの標識が立っています。その中で一番東側が「ホテル・大阪ガーデンパレス」行きのバス停になります。このシャトルバスは車いすマーク付きです。大阪市営の赤バス等と同じ構造のノンステップバスで、運転席の背後の座席を2つ折り畳んで車いすの固定スペースにします。道路との接続用のスロープも積込まれています。
車いすを使う障碍者は、複数の介護者が同行しない限り、大浴場のお風呂を使うことは難しいです。 だから、殆どの温泉地の施設には、家族風呂のような中間サイズの浴室があり、予約、貸し切り等の方法で使用ができるようになされています。 しかし、こちらのホテルには、全くそのような配慮は無くて、家族風呂のような中間サイズの浴室が用意されていません。 即ち、温泉に入っていない(入れない)のに、入湯税だけは、しっかりと徴収されました。 施設的に大浴場は、別棟にあるから(宿泊棟)とは、別だから、宿泊ルームの風呂は、真水を沸かしたもの・・・温泉の配管は来ていない。と言う説明でした。 入湯税問題は、行政の問題だと思いますが、矛盾を感じますね。
バリアフリーな部屋があると言うことなので、12月20日~1泊して来ました。 ①バリアフリーな部屋と言うことで泊まりました。床の段差はありません。しかし、トイレにはテスリが皆無です。立ち上がりに大変困りました。 ②許容範囲ですが、浴室の入口のドアーレール部分に段差があります。(1.5cm程度) ③浴槽横に横方向のテスリはありますが、縦方向のテスリがありません。立ち上がりに大変困りました。 ④シャワーヘッドのストップが使い難い。片手で操作できないので、無いに等しい。 ⑤一番残念な事。「スパ」の意味は何でしょうか?「温泉」ですよね。近年、温泉付きの別荘式マンションがある時代に何と、部屋のお風呂は普通の沸かし湯でした。HPにそのような事は一言も書いてありません。詐欺同然と思っています。 ⑥車いす対応の駐車場がないと思われる。 ⑦車いす対応トイレの表示が非常に小さくて大変解り難い。 ⑧暖房の効きが悪い。箱根は寒冷地であると言う対策がなされていないのでは無いか?⑨スタッフの応対などの表面の対応は良いですが、細かな説明がなくて、何度もフロントに電話して聞きました。部屋も広いです。見た目は、綺麗です。しかし、その分料金が高いです。だから、それは、サービス業として当然だと思っていますので、評価外と考えます。
2011年11月24日から1泊しました。 駅の改札口から嘘偽り無く徒歩数分です。 フロントやロビー周りが素晴らしい・・・一目で好印象でした。 こちらは、HPにもパンフレットにも「バリアフリールーム」があると明記されています。 「※ご予約はお電話でお願いします。車椅子でも余裕を持ってお入り頂ける使用(文字の誤植、正しくは仕様)となっており、トイレ・バスルームへの移動も段差が無く、安全にご移動していただけます。」と明記されています。 良かった点① お風呂の付帯設備に問題がありましたが、速効で改善して下さいました。 シャワーチェーが無い。「立ち上がる事が困難な人間だから車いすを使っています。介護者がいますが、この構造でどうやって体を洗いますか?」とフロントから部屋に来た女性スタッフに話をしましたら、暫く待って下さい。準備します。と言って、退出。電話で1時間くらい時間を下さいと言って来ました。 程なく、新品のシャワーチェアー(最近は、コーナンなどで安価で購入できます)と浴槽内用滑り止めマットを持って来ました。両方とも急いで購入して来たと言うのが明らかに解りました。「バリアフリールーム」があると明記しているのに経験不足で必要な備品を準備していないと言う事で急遽購入して来て下さる有り難い姿勢に感謝しました。 主として宿泊する東横イングループのホテルでは、以下の用品を等を予約時に伝えて準備して貰っていますと鳥取グリーンホテルモーリスのスタッフにも伝えました。 1)シャワーチェアー 2) 浴槽内用滑り止めマット 3)着替え置き台 4)シャンプー類のボトル入り(通常東横インの浴室は壁への固定なので、介助しながらでは離れているので困りますので、障害者の場合は、別途ボトル入りを用意されます) 5)ドライヤー(通常東横インは、部屋のデスクの前の壁への固定なので、介助しながらでは離れているので困りますので、障害者の場合は、別途依頼したらコンセント式を貸し出して貰えます) 6)同上用の延長コード 7)加湿器 8)バスタオル追加・・・3枚程度(店によって、無償の場合と追加料金を請求される場合もある) 蛇足の蛇足・・・浴室床用のバスマット・・・一般家庭用のバスマットがあれば、介護者及び障害者本人は安心。ホテルの床が大理石みたいな石材でツルツル滑って困った。確か「門司港ホテル」のバスルームだったと思う。だから、当方の車での旅行の時は、一般家庭用のバスマットを3枚~4枚積んで行きます。 良かった点② ドアーキャッチャーが非常に良い。 文章では説明が難しいですが、ドアーを開放した時にドアーを固定する位置の床にゴム足が突き立っています。ドアーは内開き(入る時に押す)です。外開き(入る時に引くのは使い勝手が悪い)より良いです。ドアーは、ゴム足に当たって止まります。その下に回転式の金具があり金具にもゴム足が突き立っています。使用方法は、ドアーが止まったら、金具を動かせて、金具のゴム足でドアーを止めます。二つのゴム足の離れている寸法がドアーの厚み+アルファーです。扱った見たらその使い方と言うかなるほど・・・と思います。ベリーグッドです。 良かった点③ ビジネス系のホテルだからでしょうが、キャスター付きの事務椅子が2つありました。 キャスター付きの事務椅子は使い勝手が良いです。 良かった点④ クローゼットにドアーがない。 引っかかるような開閉し辛いドアーならない方が良い。 良かった点⑤ 洗面台、トイレ、浴室への動線が良い。 良かった点⑥ ベッド幅が140cmあり抱き上げての介護などが介護者にとって楽、身体の負担が少ない。 悪かった点①風呂及びトイレの立ち上がり用のテスリが不足。 悪かった点②洗面台とトイレの間の仕切りは天井まであって欲しい。トイレ(便器側)に縦のテスリが欲しい。 悪かった点③奥のベットまで車いすで行けない。通路が狭い 評価は総合(フロントやロビーを含めて)85点。(客室のみで言うと75点)
2011年11月23日から1泊しました。 事前に電話で問い合わせた範囲では嘘偽り無かったです。 完全バリアフリーじゃないと言われていたので仕方がないのですが、確認しなかった部分(確認以前の問題部分です)滅茶ダメでした。 ①トイレ&洗面部のドアーの開口部が狭いので車いすが全く入らない。だから部屋のトイレ・洗面台が使えない。一応車いす対応と言えるツインの洋室は7階の708号室でエレベーターから一番遠いと思われる場所。ここから2階や1階の車いすトイレに行く必要があった。部屋の洗面台には温湯の配管が来ていないので、湯が出ない。 ②部屋にお風呂が無いので車いす使用の障害者の方は、障害者手帳を示せば(コピーを取られる)家族風呂の料金が無料になりましたが、浴室スペースの大きさに比して湯船が小さいので浴室内が充分に暖まらずこの季節、山の中の宿としては非常に寒い。 ③浴槽の横に木製の入浴台が設置されていたが非常に華奢な構造で取り付け方法も中途半端で外れないかと怖かった。 ④家族風呂にヘアードライヤーが無かった。困りました。少ないタオル類で濡れた髪を拭きまくって、何とか生乾き状態で部屋に戻って、ドライヤーをフロントに借りに行こうと思いましたが、大浴場(男)に入って見たら、設置の物が固定式でなかったので、一時的に拝借して部屋で乾燥させ、元の場所に戻しました。 ⑤浴室のシャワーヘッドの移動式固定部を立ち上がりテスリ(パイプ)と兼用するのは止めて下さい。TOTOのこの部品はスペースの無い個人の家庭風呂用のパーツです。 うちの家はTOTOのパーツですが、もっとおしゃれなステンレスパイプのシャワーヘッドの移動式固定部ですよ。公共施設なのに恥ずかしい。というか、障害者や高齢者がこのパイプを持って立ち上がる時には、パイプに相当な力を加えて引っ張っりますし、パイプを掴む時に、シャワーホースが横にあれば、掴み難いです。立ち上がったり座ったりする時には、パイプを連続的に持ちます。言葉での表現が難しいですが、竹上りをする時に左手で竹棒を確り握り、その上に右手を置いて、右手で竹棒を確り握り、左手を離して、右手の上に左手を置いて、左手で竹棒を確り握り・・このように連続的に左右の手を交合に握って上下しますが、可動式のシャワーヘッド固定部があったり、縦テスリの壁の中間固定部などでは、手を連続的に移動出来ません。 ⑥浴槽から立ち上がる時が一番不安定です。介助者が抱き上げたりする時にも支えが欲しいです。浴槽カランの横(手前側)に縦のテスリが欲しいです。現在は、浴槽に向かって左壁に手前からシャワーヘッドの移動式固定部を立ち上がりテスリ(パイプ)、横引きのテスリ(これは高さ位置から何のためにあるのか疑問ですが)少し空間があって、カランです。 横引きのテスリを長くして、カランの手前から立ち上がり用の縦のテスリが必要です。L字型のテスリを設置して貰うのが良いと思います。ユニットバスの場合はテスリを後から付けるのは大変でしょうが鉄筋?コンクリートの建物ならば、コンクリートドリルで穴を開けるだけで、1時間もあれば付きます。部材費や施行費共で2万円もあれば付くと思います。 ⑦TOTOの浴室ドアーは華奢で直ぐに壊れます。私の家では、折り戸ではなくて、3枚引きですが、浴室の方はヘルパーが来て開閉しますのでしょっちゅう脱線してしまい、私が直しています。トイレの方は家族しか開閉しないのでそ~っと開閉しますので、脱線はありません。折り戸が脱線していて、無理やり開閉するにも力が相当に要ります。 貴施設の浴室に使われているTOTOの部材は個人の家庭風呂用のものですので、不特定多数の慣れていない方が使う場所には適していません。直ぐに壊れますので、部材などの見直しをお願い致します。 ⑧浴室にはキャスター付きの浴室用の車いすが置いてあったが整備不良?キャスターの回転が悪く使い辛かった。普通の固定式のシャワーチェアー(背もたれ付き、肘掛は可動式)の方が良い。 もっと細かな要望をプランナールみささ宛にメールで送る準備をしています。(チェックアウトの時に口頭で改善点の話をし、メールを送ると言っておきました) 注:708号室(客室)は完全バリアフリーじゃないと言われたが、家族風呂の方は車いす対応しています。と言われたと記憶しています。 評価40点(かなり甘い・・・山の中の温泉宿で一応・・・なので無いよりはマシって感じです) 尚、ここに書いた内容に関しては殆ど証拠となる写真を撮影してあります。
2011年11月22日から1泊しました。 駅の改札口から嘘偽り無く徒歩1分です。 ホテルの真ん前から巡回バスが30分毎に発車します。 立地など使い勝手は抜群です。 部屋の1/3くらいが使用されていないスペースでその1/3がスロープ残りの2/3が空き空間です。その部分の照明がなくて全体に暗い。スペースが広いので暖房の効きが悪いように感じられた。 それ以外の点に於いては機能的な問題がないが、ツインのベッドは並べて置くような配置に智恵を出して欲しい。 バリアフリーな部屋ではあるが、デザインと言うか、配置などの智恵がないので使い勝手は良くない。 この広いスペースをもっと考えて貰えると素晴らしいと思い非常残念です。 コーヒーなど24時間無料です。階下に飲食できるお店もあります。 評価は総合で45点。(このホテルだけに限れば35点です)





東京に観光旅行に行った際に宿泊しましたが、車椅子でフロントからバリアフリーの客室まで特に問題なく利用できました。スタッフのサービスがとてもよかったです。都心を思わせないような静かな感じがとても良かったです。





23年9月26日宿泊した者です。サービスや料理は概ね満足です。 当ホテルは、バリアフリールーム(車椅子のまま部屋やトイレに乗り込める)が二部屋ある。 しかし、身障者(車椅子)の視点では、もう少し改善すべき点があると思います。 ①バリアフリールームの扉 トイレの扉(引き戸)が重厚なのはすばらしいが、重い。身障者 には辛い重さ。 ②トイレ 便器に座って左側の手すり及びウォシュレットの設置位置が離れ ていて、便器に座った状態で手が届かない。しかも、右側の手す りは、跳ね上げ式でぐらぐらで、両手で体を支えることができず 危険だ。 ③部屋風呂 景観はすばらしい。風呂桶手前に簡易設置手すりがある。しか し、入り口から風呂桶、風呂桶周囲に固定手すりがなく、身障者 には危険である。 風呂も床から段差(70センチ位か)があり、手前に簡易手すり や踏み台があるも身障者にはイマイチで介助がなければ辛い。 下半身不随者には、単独では危険である。 ④6階展望台 展望デッキに出るには60センチ位の段差があり、車椅子では展 望デッキに出られない。スロープがほしい。 ⑤手すりの増設 ベッドの周りに、どちかというとトイレに近い方に手すりがほし い。車椅子への移乗の際、あると便利。